メモ:コロナ陽性判定いただきました(1回目)
随分と流行りに乗るのが遅かったですが、ついにかかってしまったので、覚えている間にどんな感じだったかをメモっておきます。
- 月曜日午前中:夏休みの休暇からの帰りで、某KUME LINEさんの船内の冷房が冷蔵庫だったので、寒いな〜などと思いつつ3時間半の移動。なぜブランケットの貸し出しやめてしまったんだ〜と思ったらコロナのせいですね、はい。
- 火曜日:仕事中、なんか喉が痛いな〜咳も痰が絡んだやな感じ、やっぱり昨日のフェリーが寒かったからなぁなどとぼんやり思うなど
- 水曜日:鼻詰まりやら咳やらが酷く、オンラインの打ち合わせ中何度もミュートしてやり過ごす。夕方のミーティングは辞退して早めに就業、さっさと寝る
- 木曜日:熱が上がってきてこれはあかん、、、と言うことで会社に休むことを連絡。少し具合良くなったら病院に行こう、と思って横になった次の瞬間は夜だった。マジか。
- 金曜日:今日こそは、と奮い立ちようやく病院(発熱外来的なやつ)に辿り着く→コロナ陽性判定
- 土曜日:薬に生かされるゾンビ。熱は割とすぐ下がったがヒットポイントが0付近。何も食べずに寝るだけ
- 日曜日:薬に生かされるゾンビ。夕方くらいから少し人間に戻ってきた
- 月曜日:なんとか仕事を少し時短して無理やりこなす。タイムゾーンが狂いまくってて辛い
と言うような感じです(火曜日の朝現在の状況)。
この経験や後で見聞きしたりで分かったこと。
- うちの最寄りの発熱外来は医者には会えない。問診も結果も全部電話。診察費用も後で請求書払い。駐車場に停めた車で待ってて鼻ぐりぐり〜の検査だけ、完全防御済みの看護婦さんがやってくれた(熱い中本当にありがとうございます)
- 薬局も「車から出ないでください」モードで対応になる(お疲れ様です)
- どうも熱が全然出なくて喉が痛いだけ〜みたいなパターンとか、インフルっぽく38度オーバーが数日続くようなパターンとか、なんだか色々な症状があるらしい
- あれだけ喉が腫れて鼻がバカになると、なるほど味覚はだいぶ荒くなる
とりあえず、このまま復活できればいい感じ、と言うところまで戻ってきたのでよかったです。